2013年03月15日

年会費が安くても驚くほどマイルがよく貯まるクレジットカードとは?

マイルが貯まるクレジットカードで有名なのは、ANAカード。

中でもおすすめはANAのJCBカードだ。

こちらは、ANAとJCBが提携し発行する航空会社系のクレジットカードで、年会費は初年度が無料、次年度以降は2,100円とめちゃくちゃ安い。


ANA JCBカードの魅力は、 通常のショッピング利用で貯まったOkiDokiポイントを100円=1マイル換算でANAのマイルに移行することができる点。
※交換手数料も年間2,100円とこれも安い!!


JCBカードは年間利用額に応じてポイント換算率がアップするため、カードを頻繁に利用するユーザーであれば、更に多くのマイル獲得を期待できる。


このポイントのマイル換算率がVISA、Masterブランドのカードと比較するとJCBの場合は高いため、ANAカードの中ではJCBブランドが最もお得と言える。
さらに、ANAカードファミリーマイルを利用すれば家族でのマイル合算も可能!


また、クレジットカードに標準でEdy機能を搭載しており、Edy加盟店で利用すると200円につき1マイル貯まる。

この他に、入会でもれなく1,000〜2,000マイル、翌年度以降の継続で1,000〜2000マイル、飛ぶたびに区間基本マイルの10〜25%分のボーナスマイルなど様々なマイル獲得の機会がある。

飛行機もANAを中心に利用するユーザーであれば、絶対に持っておきたい一枚。
初年度は年会費も無料なので、今すぐ申し込もう!
詳細はこちらをクリック↓




posted by クレジットカード申し込み太郎 at 19:00| Comment(6) | TrackBack(1) | クレジットカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月08日

初心者なら知っておきたいクレジットカード申し込み時の審査方法

クレジットカードを申込むと最初にクレジットカード会社の審査を受けます。

クレジットカード発行会社が申込者に対してクレジットカード決済した場合の支払い能力があるかどうか審査を行うのです。

審査基準はクレジットカードの種類や発行会社により異なりますが、基本的には以下の内容で審査されます。

・申込者の年齢
・申込者の職業や年収
・申込者の個人信用情報

クレジットカード会社はこのような情報を元に、各社独自の基準で審査を行い、審査をパスするとクレジットカードを発行します。


◆フリーターや無職の場合
今現金が無くても後日支払う、というクレジットカードの機能の特性から安定した継続収入があることが条件となります。

よってフリーターや無職の方はカードが審査が通りにくいと言われています。

しかし、近年では雇用形態の多様化から、必ずしも会社員で無ければならないということはなく、各発行会社のさまざまな基準で審査されています。


◆学生の場合
学生に関しては一般のクレジットカードを作成することは難しいのですが、学生用カードなどの学生専用プランが多くあり作成することが可能です。



posted by クレジットカード申し込み太郎 at 11:58| Comment(0) | クレジットカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月01日

絶対に知っておきたいクレジットカードの失敗しない申し込み方

クレジットカードの失敗しない申込み方を知っていますか?

まずは基本的なクレジットカードの申し込み方を説明します。


あなたが欲しいクレジットカードが決まれば、クレジットカードを発行するためクレジットカード発行会社へ申し込みを行いますよね。

最近もっともポピュラーとなったインターネット経由での申込みの場合には以下の情報が必要となります。

・メールアドレス
・氏名
・住所
・電話番号
・生年月日
・性別
・職業
・年収
・勤務先

インターネット申込みでは記入漏れが内容システムがしっかりチェックしてくれまますが、誤字脱字や誤った情報を記載しないよう十分注意しましょう。


また、インターネット経由ではカード発行後、以下の書類をクレジットカード発行会社へ返送する必要があります。

・本人確認書類(運転免許書、パスポート、健康保険証のコピー)
・銀行口座引落し申込書(銀行口座引落しを行う場合)
(※学生の場合は学生証のコピーも必要)


クレジットカードの申込みを行うと、クレジットカード発行会社が申込者の属性の審査を行います。

クレジットカードは一時的にクレジットカード発行会社からお金を借りる行為に等しいため、支払い能力があるかどうかちゃんと確認を行います。



posted by クレジットカード申し込み太郎 at 23:53| Comment(0) | クレジットカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月22日

カードを持ちたいけど持てない人へ。審査の甘いクレジットカードを知ろう。

カードを持ちたいけど、審査に通らなくて持てないよ、という人もいるでしょう。

でも、カードは絶対に欲しい。

それなら、審査の甘いカードを狙うしかありませんね。


それでは、審査の甘いクレジットカードはどこになるのでしょうか。

私もいろいろと調べてみました。

たどり着いた結論は、楽天クレジットカードです。そう、あの楽天です。


どうしてもクレジットカードが欲しい方、他社のクレジットカードの審査がなかなか通らない方は、楽天のクレジットカードをお勧めします。

楽天のクレジットカードは審査が甘くて比較的簡単にクレジットカードがゲットできます。

それでいて、ポイントもよく貯まり使い勝手の良いカードです。
持っていて損はありませんね。

ぜひお試し下さい↓↓↓クリックしてね。




posted by クレジットカード申し込み太郎 at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月15日

初心者でも失敗しないクレジットカードの使い方とは?

クレジットカードは誰でも簡単に利用できる仕組みです。

しかし、お金に換わるものでもあるので、しっかりとした使い方を把握し、ルールを守って使用しましょう。
(トラブルを防ぐことにもつながります)

このサイトでは、日本国内の実際のお店で商品を購入したり、サービスを受けて支払いをする際の使い方を説明します。


※インターネットショッピングでの利用方法や注意はココを参照
0.クレジットカードの有効期限と署名を確認

クレジットカードには有効期限が記載されていますので、利用する年月が有効期限内科確認してください。

カードの表に以下のように記載されている部分です。
05/09

クレジットカードの年月の表記は次のような表記方法を採用しています。
(月)/(年)


ですので、例の05/13は
2013年5月
までが有効期限となります。

また、クレジットカードは自分の署名がされていないと有効とされません。

カードの裏面に白い長方形の部分がありますので、そこに自分の名前を記入しておく必要があります。

日本人の場合、署名は、
・ローマ字
・漢字
のどちらかで記入します。

使い方の項目4で説明しますが、クレジットカード使用時に、確かにカード所有者本人が使用しました、というサインをします。

そのサインがカードに署名しているものと同じものである必要があります。

一見ローマ字のほうがカッコよく見えますが、特にこだわりが無ければ漢字の方がいいでしょう。

というのは、海外でクレジットカードを利用する場合、もしも落としたりしてしまった場合、それを拾った外国人が勝手に利用しようとしても漢字のサインはなかなかマネして書くことができないため、不正利用防止の役割を果たしてくれるからです。


1.利用したい店舗やサービスがクレジットカードが対応か確認する

お店のレジ付近には、次のようなクレジットカードのブランドロゴのステッカー貼られていたり、パネルがおかれています。

わからないときは、お店のスタッフに「クレジットカード使えますか?」と聞くのが一番確実です。

2.支払い時にクレジットカードを提示する

支払い時に、「○○円になります」とお店のスタッフに言われますよね。

その際に現金払いであれば現金を差し出すところを、クレジットカードを差し出し「カードでお願いします」と言えばOKです。

3.支払い方法を決める

クレジットカードには支払い方法がいくつかあります。
・一括払い
・分割払い
・リボ払い
・ボーナス一括払い
など。詳しくはクレジットカードの支払い方法をチェックしてください。

通常、お店のスタッフにカードを渡した時点でスタッフの方から「お支払い方法はいかがなさいますか?」と聞いてきますので、希望する支払い方法を伝えます。

「(引き落とし口座に十分お金があるから)一括で」
「(今月ちょっと厳しいなぁ)分割で」
と思いながら決めるかどうかはわかりませんが、しっかり伝えることが大切です。

まれに一括払いのみしか対応していない店舗もあります。
その場合は「一括払いのみとなりますがよろしいですか?」と聞かれます。

クレジットカードの種類によっては一括払い以外の支払い方法には手数料が発生するもの、店頭で伝えた支払い方法を後で変更できるものもありますので、カードを利用する前にしっかりチェックしておきましょう。


4.伝票にサインをし、レシートとクレジットカード利用控えを受け取る

クレジットカードによる決済処理が終了すると、
「こちらにサインをお願いします」
と伝票とボールペンを渡されます。

指示された箇所にクレジットカードの裏面に記載している署名と同じものをサインします。

サインする際は伝票に書かれている支払い金額が正しいかしっかり確認しましょう。

ここでサインした時点でクレジットカード決済を受理したことになります。

その後、レシートとクレジットカード利用明細を受け取り、クレジットカードによる支払いが終了します。

クレジットカードを返してもらうのも忘れずに。

クレジットカード利用明細は後日送付またはメールされるクレジットカード会社からの請求書(または利用明細書)が届くまで保管しておき、後で確認できるようにした方がよいでしょう。

スーパーなどの小額決済ではサインを求められないケースもありますので覚えて置いてくださいね。

posted by クレジットカード申し込み太郎 at 00:07| Comment(0) | クレジットカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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